医療法人社団 厚済会について

医療法人社団 厚済会は、昭和55年(1980年)の設立以来、地域に密着したあたたかく誠実な医療の提供をめざしています。地域で暮らす皆さまの日々の健康を守るパートナーとして、人工透析内科をはじめとする専門各科において大学病院と同レベルの先端医療を提供し、地域の皆さまに頼りにしていただける医療機関づくりに取り組んでいます。

厚済会の概要・沿革

厚済会の概要

法人名 医療法人社団 厚済会
設立 1984年9月
法人名 〒233-0002
神奈川県横浜市港南区上大岡西1-10-1
TEL/FAX 045-844-5739/045-843-9382
代表 【理事長】山口 聡

横浜市・横須賀市にてクリニック4施設、50床の医療療養病床を有する病院1施設を運営する医療法人です。患者様に応じた安全・安心の透析診療と、内科全般の一般外来診療に対応しています。生活習慣の中から発生する生活習慣病(高血圧、心臓病、糖尿病、高脂血症、肥満、肝臓・消化器ガンなど)の予防や治療、透析治療や治療中の全身管理、療養・在宅復帰のサポートまで、地域の皆さまの健康を総合的にサポートします。

病院・クリニック

いずれの施設も京浜急行線の横浜から横須賀までの各主要駅から徒歩1~4分と、駅から近く通院しやすい立地です。
ご旅行やご出張の際にもご利用いただけます。

沿革

1980年9月 上大岡仁正クリニック 開院
1984年9月 法人設立(医療法人社団 厚済会)
1988年1月 旭病院 開院 病院登録
1988年3月 金沢クリニック開院 透析ベッド40床
1994年9月 新杉田クリニック開院
2000年9月 新杉田クリニック移転 名称変更:文庫じんクリニック開院 透析ベッド36床
2001年8月 追浜仁正クリニック 開院 透析ベッド22床
2004年1月 追浜仁正クリニック 拡張 透析ベッド22床→30床
2005年7月 上大岡仁正クリニック 移転 透析ベッド67床→86床
2005年10月 文庫じんクリニック 移転 透析ベッド36床→42床
2009年12月 旭病院 閉院
2015年2月 横浜じんせい病院 開院 医療療養病床50床 透析ベッド41床
2015年12月 金沢クリニック 移転 透析ベッド40床→44床
2018年10月 文庫じんクリニック 移転 透析ベッド42床→45床
2020年8月 文庫じんクリニック 拡張 透析ベッド45床→64床